2013年02月06日

今年も東京マラソンで「歌います♪」

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私が所属するゴスペルコーラスグループ「BCSC」が、今年も、
東京マラソンの応援イベント「東京大マラソン祭り2013」に出演
させていただきます。

ご都合がつきましたら、ぜひいらして、一緒に盛り上げてくださいね!!

日時:2013年2月24日(日) 10時〜10時25分
場所:三菱自動車本社ショールーム(三田・田町)
(芝・高輪エリア 12番)
http://www.tokyo42195festa.com/street_event/12.html

BCSC(Breast Cancer Survivor's Chorus)は、名前の通りメンバー全員が
乳がんサバイバー(体験者)のゴスペルコーラスグループです。
私の他、乳がん掲示板のOGや、メルマガ読者の方も何人か参加しています。

尚、今回の「東京大マラソン祭り」のパンフレットに私たちBCSCが
取材を受けまして、その記事が掲載されています。

パンフレット(冊子)は、都や区の施設、観光案内所や駅などに
設置されているそうです。見かけたらゲットしてくださいね。

また、PDF版が公式サイトからダウンロードできるようになっています。
http://www.tokyo42195festa.com/pdf/catalog_2013.pdf

「東京大マラソン祭り2013」の公式サイト
http://www.tokyo42195festa.com/

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posted by HANA at 14:56| BCSC(ゴスペル) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月04日

2012年12月のBCSC出演情報(2件)

BCSC(Breast Cancer Survivor's Chorus)は、名前の通りメンバー全員が乳がんサバイバー(体験者)のゴスペルコーラスグループです。
私の他、乳がん掲示板のOGや、メルマガ読者の方も何人か参加しています。

これまでは大師匠である亀渕友香先生のコンサートや、東京都主催のピンクリボンイベントなどに出演させていただいてきましたが、今回のイベントは、メンバー自らが企画して実現した、病院での小さなステージです。

これをご覧になった方で、下記の病院に通院されている方、お近くにお住まいの方がいらっしゃいましたら、ぜひ足をお運びください。もちろん無料ですし、予約などは必要ありません。

1.駒込病院 院内クリスマスコンサート
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・日時:2012年12月13日(木)16:00〜17:00
・場所:駒込病院玄関ホール
http://www.cick.jp/access/access.html

 詳細(駒込病院乳腺患者の会「こまねっと」さんのブログ)
 http://koma-net.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-4f89.html

2.北里大学病院がんサロン クリスマス音楽会
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
・日時:2012年12月21日(金) 13:00〜16:00
・場所:北里大学病院 外来棟2F 第1・2会議室 がんサロン
 http://www.kitasato-u.ac.jp/khp/access/

 詳細(北里大学病院 患者支援センターのページ)
 http://www.kitasato-u.ac.jp/khp/section/bumon/soudan/index.html

★お願い★
イベントの内容について病院のほうに問合せをされても、おそらく詳しいことは病院窓口の方でも、わからないのではないかと思います。
病院業務のご迷惑になってもいけませんので、このイベントに関してご質問のある方は、私か、もし身近にお知り合いのBCSCメンバーがいれば、その方にお問い合わせくださるようお願いいたします。

実は平日の昼間ということもあって、出演メンバーがいつもより少なめなのですが、このようなステージこそ、私たちが一番届けたい人たちにメッセージを伝えられる場なのではないかと思いますので、仕事などで出演できないメンバーの分も頑張って歌います!!私は2つとも参加しますので、もしこのブログやメルマガ等を見て来てくださる方は、当日お声を掛けてくださいね。
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posted by HANA at 10:01| BCSC(ゴスペル) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月03日

奇跡が奇跡でなくなる日に向かって

イベントのご案内と、シェアご協力のお願いです。
私がずっと応援させていただいている「かっこちゃん」こと山元加津子さんのイベントが12月8日に岡山総社市で開催されます。

「私には関係ないわ」と思われた方も、ぜひぜひ最後までご一読いただければ幸いです。

<<山元加津子さん&紙屋克子さん講演会>>
〜 奇跡が奇跡でなくなる日に向かって1000人集会 in 総社 〜


病気や事故のために、意識が無く、回復の見込みが少ないと思われてきた
「植物状態」と言われる人たちが世界に何十万人もいるといわれています。

その方たちは、これまで、ベッドで長い間寝たままの生活を送ってこられました。
けれど、意識を取り戻し、食べる、思いを伝えるなどの生活行動を取り戻すため
の方法があることがわかってきました。

回復の方法や、それにつながる意思伝達の方法、口から食事をとること、
リハビリの方法、介護の方法などの情報を集め広める活動「白雪姫プロジェクト」
http://shirayukihime-project.net/
によるイベントです。

・日時:2012年12月8日(土曜日) 11:30 受付開始
・会費:当日 2,000円(前売り1,800円)
・内容:映画「僕のうしろに道はできる」上映
    山元加津子さん講演 
    紙屋克子さん講演
    ジョイントトークライブ
・場所:総社市民会館
  岡山県総社市中央3-1-102

※詳細・申込方法はこちら
http://shirayukihime-project.net/20121208_okayama1000.html

★今は関係がないと思っても、自分自身や家族が、ある日このような状態
(いわゆる植物状態)になる可能性は誰にでもあります。

もしそうなった時、希望を持って前にすすめるのか、絶望するしかないのか、
このような情報を知っているのと知らないのとでは、大きな違いが生まれる
のではないかと思います。

また、お知り合いにこのような状態の方がいらっしゃったら、ぜひこの情報を
伝えてあげてください。

ツイッターやフェイスブックなどで情報をシェアして広めていただければ、
もしかしてこの情報が必要な方に届くかもしれません。

「あなたの一歩が 誰かの人生を 世界を変える」かもしれません。
ご協力よろしくお願いいたします。

■映画「僕のうしろに道はできる」予告編


■白雪姫プロジェクト Webページ
http://shirayukihime-project.net/

■白雪姫プロジェクト1000人集会in岡山で会いましょう!のfacebookページ
http://www.facebook.com/okayama1000
posted by HANA at 19:43| イベント紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月22日

朗読会を終えて

<Facebookへの投稿を一部修正して転載>

朗読(音訳)ボランティアを12年もやっているのですが、普段私が行っている仕事は、新聞の医療記事を音訳し、録音したテープやCDをリスナーさん(視覚障害者の方)に発送するというものです。

音訳は目の不自由な方の目の代わりになるということですから、一番大事なことは、一字一句間違えないこと、漢字の読みはもちろん、アクセントも重要。そのため、とにかく下調べ下調べ。調査が命なんです。

区の朗読ボランティア養成講座で、厳し〜〜い先生に、そのことをこれでもかっ!というほど叩き込まれた私は、そのことに忠実に活動してきました。音訳の場合、芸術鑑賞的な朗読とは少しニュアンスが違って、俳優さんの一人芝居のように情感を込めすぎてはいけないと習いました。

でも今回チャレンジすることになった朗読会は、普段私がやっている活動とは違い、図書館で行っている文学作品の鑑賞朗読的なもので、私には未知の領域でした。それでも10年以上も活動を続けてきたのだから、なんとかなるだろうと、お引き受けしたものの、勉強会で先生のご指導を受けると、これまで自分がやってきたこととのあまりの違いに愕然とし、どうしていいのかわからなくなり、壁にぶつかってしまいました。

何回も練習すればどうにかなる、というものではなくて、そもそも自分がどこを目指したらいいのかがわからなくなって、根本的に「朗読とは何か?」というところから改めて考えなおし、一から勉強しなおしたような約半年間でした。

苦しくて苦しくて、「なんでこんなこと引き受けてしまったんだろう?!」と後悔し、一時はなかば本気で出演を辞退させてもらおうかと思った位だったのですが、終わってみれば、やはりチャレンジしてみてよかったと思います。たくさんのことを学ばせていただきました。

この朗読会は区内の図書館(住区センター)で月に一回開催されていている小さな会ですが、もう200回以上も続いている伝統ある会です。

そういう場を作って、守って続けてきてくださった先輩方がいるということ。見えない部分で様々のことを準備したりお世話してくれるスタッフの方がいたり、めげそうになると励ましてくれる仲間がいたり、そういうことが本当にありがたいことだなあと思いました。

さあ、これでやっと、クリスマスに向けてゴスペルの練習のほうに集中できる(笑)
でも、実は、朗読で学んだことの気づきが、歌のほうにも生かせたり、その逆も多々あるんです。

いずれにせよ、どちらのことも技術的には自分は下手くそなことに違いないのですが、「下手でも何かが伝わる表現力」というものは、朗読でも歌でも、同じなんだろうなあと思いました。

・・・ 以上がFacebook記事の引用 ・・・

【追記】
10月のブログの記事は実は、私が朗読で壁にぶちあたって、もがいていた時の内容でした。
ところが、「シメタ(10/4)」を読んだ方から「あれは私へのメッセージかと思いました」と言われ、
努力の報酬は努力そのもの(10/25)」を読んだ別の方から「読んで元気をもらいました。ありがとう」と言われました。

悩みや壁の種類は違っても、共通する部分はあって、シェアすることでお互いがちょっと救われたりするものなんですね。
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posted by HANA at 16:43| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月25日

努力の報酬は努力そのもの

試験に合格するとか、競技で優勝するとか、地位や名誉を得るとか、いろんな「ゴール」がある。

でも、そういうのはみんな他人や社会や常識が作った「仮のゴール」であって、それを達成したからといって、必ずしも自分が幸せになれるものでもないと思う。

何も指標がなければ、どこに向かっていいのか、どれくらい努力すればいいのかもわからないから、そういうゴールを目標にがんばるのはいいことだ。

褒められれば単純にうれしいし、トロフィーやら何がしかの証をもらえることは励みになる。また次に頑張るためのマイルストーンになる。

だけど、そこだけを気にしていたら、本当の満足は得られない気がする。

最大の報酬は、自分が努力したことそのもの。

「精一杯やった」と思える、自分の中の確信。

そのやり方も、人と比べてどうとかではなく、たくさん時間をかければいいというものでもなく、何をどうがんばったかは他人に説明できるようなことでもなく、ただ、自分の中で自分なりに「やりきった」と思えること。

自分が今までと違った見晴らしの場所に立っているのを体感できたこと。

何かと「つながれた」という実感が持てたこと。

他人にはわからなくても、自分だけは知っている。

逆に言えば、その手ごたえさえ感じられたら、他人がくれる「証」なんてどうでもいいのかもしれない。

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posted by HANA at 09:08| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月11日

悩む


・・・ また引用デス ・・・

たとえば字が汚いと悩んでいる人は、実はそのヘンの人より、丁寧な字を書いている。
本当に字の汚い人は、自分の字の汚さを本気で悩んでいないから、字が汚い。

たとえば、自分が優しくないと悩んでいる人は、他人から見たら十分に優しい人だったりする。
そういうふうに悩む時点で、実はその人は十分に優しい人だからだ。

・・・

思い悩むということは、その悩みを乗り越えはじめている。
思い悩むということは、その悩みを乗り越えられる器がその人にある。

・・・

「花もて語れ」第五巻 (片山 ユキヲ)より





posted by HANA at 15:25| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月04日

シメタ?


・・・ 引用文 ・・・

これは一般的にいえることなのだが、まだそのほとんどが未解明なものをゼロがから解き明かしていく場合、大切なのは、誤りを犯さなかったり、不十分さを含まないことではない。

たとえ解明の途上でいくらかの誤りを犯し、多少の不十分さを含んだとしても、まずはその全体像を大きく把握すべきなのである。

その全体像を踏まえつつ、そのものに関する一つ一つの現象を分析し、相互の関係を明らかにし、各々の全体的な位置づけを確認していく。そして、それらの現象を全体的にそって組み合わせていき、徐々にその実体(現象をもたらすものの実体)を構造的に明らかにしていく。

さらには、その実体にかかわる重要な特性を絞り込んでいき、ついには、その本質的な構造においてとらえ直す。

このような手順において、未解明なものに対して、直接、正面から果敢に肉薄していくこと、これこそが大切なのである。

その途上で、自分の誤りや不十分さ、あるいは、矛盾点に気づいた場合には、それこそ「シメタ!」と思って喜ぶべきである。

なぜなら、そういう誤りや不十分さ、あるいは、矛盾点は、自分の認識が真理(事実)に近づくための絶好の糸口なのだから。

なぜ誤ったのか?なぜ不十分だったのか?なぜ矛盾しているのか? それらの原因を正面から、真摯に、徹底的に究明すること。

そして、究明できたその原因に納得がいったら、素直に、喜んで、大胆に自分の誤りや不十分さを修正していく。

そのような試行錯誤を繰り返しながら、孜々として取り組みつづけ、少しでも自分の認識を真理(事実)に近づけていく。

こういう本当の意味での学問的(愛知的)な取り組みを継続していくことこそが、何よりも大切なのである。

〜 朗読の理論(東 百道) P.24 より 〜

・・・・

誤りや不十分さに自分で気づいてない時よりはマシ、ということだろうか。。。(^^;)

posted by HANA at 18:05| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月11日

思い立ったらパクチー

先日、ふとしたきっかけから「カオマンガイ」なる料理が気になって、レシピを調べると簡単そうなので、突然、作ってみることにしました。カオマンガイはタイ料理ではメジャーなものらしいです。私はタイに行ったことがなく、この名前も聞いたこともありませんでした。

要するに「鶏肉のせご飯」なのですが、ごはん自体も鶏肉のスープで炊き込んであるところがこの料理の特徴でしょうか。本来の作り方はわかりませんが、ネット上の「簡単でおいしい」というレシピでは、炊飯器や圧力鍋で鶏肉とご飯を一緒に炊くだけという手順。

タイ料理っぽくなるポイントは、味付けにナンプラー(魚醤)、パクチーを使うところ。本格的なものはもっといろいろスパイスやハーブをつかうのかもしれませんが、お手軽レシピでは、ナンプラーさえ使わないものもありました。でも、味付けが醤油では、単なる炊き込みご飯ではありませんか(笑)

簡単おいしい☆カオマンガイ! 」このレシピでは、その時家にあるものだけでできたので、早速トライ。あっという間に完成。

・・・いやあ、これが美味しいのなんのって。鶏肉のうまみとナンプラーの風味がしっかりしみこんだご飯が最高に美味しいのです。本場のカオマンガイとは違う味なのかもしれませんが、これはこれで絶品。

そして、思った。

ああ、ここにパクチーがあれば確かにもっと美味しいはず!
次回つくるときは、ぜひパクチーを。
でも、うちの近所のスーパーではパクチーは売っていません。

そこで、パクチーを栽培してみようと思いつきました。
これには夫も賛同してくれたようで、頼みもしないのに、ネットでパクチーの種を買ってくれました。(でも、買っただけで、育てるのは私?)

こんな種です。
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1粒が2つに割れ、それぞれ発芽するので、割ってから蒔くようにと注意書きがありました。割るとスパイシーな香り。あ、そうか、これは西洋料理で使うコリアンダーシードなんですね。

パクチーというのはタイ語で、英語だとコリアンダー、中国語では香菜(シャンツァイ)。

そういえば、ベトナムに行った時、ガイドブックに載っている「旅先で役に立つベトナム語」というようなコーナーで、「パクチーを抜いてください」というのがあって、なるほど、パクチーが嫌いな人にとってはこの言葉は「トイレはどこですか?」と同じくらい重要な言葉なんだなあと、感心しました(笑)

好きな者にとっては、「パクチーなしのフォーなんて食べる意味ないじゃん!」というくらいのものなんですけどねえ・・・。

昨日蒔いた種が育って、収穫できるのは1ヵ月後くらいだそうです。

この夏はパクチー三昧?


posted by HANA at 08:22| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月09日

行けそうで行けない場所

5月にオープンした東京スカイツリーですが、割と近くです。
「近く」という言い方はあいまいすぎるので、調べてみましたら、我が家から直線距離で約10Kmです。

歩いていけるほど近くではありませんが、自転車でいけないこともない。
遠方からわざわざ観光に来る人からすれば、かなり近い、ということになるでしょうか。

でも私は・・・当分行かないんだろうな。
何しろ、混む待つ並ぶが嫌いなので、とりあえずしばらくはパス。

スカイツリーの最寄り駅は現在「東武スカイツリーライン とうきょうスカイツリー駅」になったようですが、それまでは「東武伊勢崎線 業平橋(なりひらばし)」でした。

実は私の実家は伊勢崎線沿線にあります。
今年の4月から「伊勢崎線(いせさきせん)」を「スカイツリーライン」と呼ぶようになったそうなのですが、そんなことは私も後になって知ったし、実家の両親はいまだにわかっていないと思います(笑)

東武といえば、たしか私が高校を卒業した年に「東武動物公園」ができました。それまで、駅の名前は「杉戸」でした。

♪さい、さい、さいたまけんに
 カバ、カバ、カバ園長が
 やってきた(くる?)

というテレビCMがさかんに流れていて、友達と卒業旅行に行った時に、そればかり歌っていたのでよく覚えています。(ちなみに「カバ園長」というのは動物のカバではなく、元上野動物園の名物園長だった人のことですヨ。)

高校も東武線沿線だったので、これができる前には、とても話題になっていて、「完成したら行きたい」と思っていたのですけれども、なんと結局いまだに一度も行ったことがない。

当時、通学や通勤で毎日乗っていた電車で、反対方向へたった30分も乗れば行けるところに、なぜ行かなかったんだろう。

そのうちね・・・と思っているうちに、行きそびれて30年(笑)
大阪の海遊館ができたときもすぐに行ったし、北海道の旭山動物園にだって行ったのに・・・。

行こうと思えば、いつでも簡単にいける場所ほど、なかなか行かないものなんですね。

この調子では、スカイツリーに登るのは、5年先か、10年先か・・・。

そうそう。スカイツリーの建設中は、近くまで見に行ったことがあります。
そのときのブログ記事。
2009年05月02日:キングギドラ〜東京スカイツリー建築中 
2010年10月19日:2010年10月16日のスカイツリー

出来上がったスカイツリーはこれからも毎日見れるけど、建設中のスカイツリーは、もう見られませんからね。



posted by HANA at 00:14| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月22日

それだけがこの世界の全て

金環日食から一ヶ月。
二度目の双子座の新月。
台風四号グチョル一過。
使徒五号タリム殲滅。
夏至。
100万人のキャンドルナイト。



♪誰かの笑顔につられるように
 こっちまで笑顔がうつる魔法のように

 理屈ではないところで僕ら
 通じ合える力を持ってるハズ

 あなたがいつも笑えていますように
 心から幸せでありますように

 それだけがこの世界の全てで
 どこかで同じように願う 人の全て

(「福笑い」高橋優)


さようなら原発1000万人アクション
>>さようなら原発1000万人アクション オンライン署名

信じる 祈る あきらめない
posted by HANA at 08:52| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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