2010年12月10日

抱負

やっと手帳を2011年版にお引越し完了。

今年2010年の手帳の一番最初のページに
「抱負」を書く場所があって、
そこに書いてあることを見なおしてみたら、

「自分に足りないものを埋めるために
何かをしなければならないと思うのではなく
それを今すること、
その時間そのものを
楽しめるように・・・」


と書いてあった。

なんだ、そりゃ?(笑) 

でもまあ、無理にこじつけて考えれば、
これをだいたい達成できたといえる1年だったかも?

今年の私の大きな「成果」は、
弘前での講演初挑戦と、
ゴスペルコーラス初挑戦。

この2つは、今年の夏ごろに降って湧いた話だったので、
お正月の時点ではまだ、そんなことになるなんて、
夢にも思っていなかった。

去年の「フルマラソン出場」や「資格試験」のように、
自分で「よし!やるぞー」と計画して始まったことではなかった。

「フルマラソン出場」や「資格試験」は、どちらかというと、
「自分に足りないものを埋めるために」
(自己嫌悪を少しでも薄めたいがために)
無理矢理に掲げたゴールだったといえる。

そして、講演とゴスペルは、向こうからやって来た「流れ」に、
思い切って飛び乗っただけだ。

波に乗ってしまったら、あとは楽しくて楽しくて、
(決してラクではなかったけどね)

確かに

「それを今すること、
その時間そのものを楽しめた」

と言える。

・・・

さて、来年の手帳にはどんな抱負を書こうかな。

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posted by HANA at 17:49| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どんなときも

どんなときもどんなときも
僕が僕らしくあるために
「好きなものは好き!」と
言えるきもち抱きしめてたい

どんなときもどんなときも
迷い探し続ける日々が
答えになること僕は知ってるから

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(ちなみにこれは「パン」です)

posted by HANA at 15:49| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月09日

天使と記念撮影

BCSCの感動の余韻、まださめやらぬ・・・というか、
当日は興奮気味で、とにかく、楽しい楽しい♪という
ハイテンションのまま終わったのですが、

少し時間がたってから、じわじわと襲ってくる感動もあって、
何度も「思い出しうるうる」してしまいます。

本番前は、キッチンに立つと必ず課題曲の見本CDを流して、
自主練習に励んでいたのですが、

「あ、もう、練習しなくていいんだ」って思うと、
ほっとするような、寂しいような・・・

本番終了後に、楽屋でBCSCと亀渕さんVOJAのみなさんで
記念写真を撮っていただくことができたのですが、
その写真が送られてきて、添えられていたコメントを見て、
笑ってしまいました。


「あちこちに埃にフラッシュが反射したものが写ってしまいました。
(↑言っておきますが、オーブとかいうものではないですよ〜!)」



でも、私にしてみれば、これはね、天使が写ったんだと思います(笑)
だって、私達、天使と一緒に歌ったんだもん!
天使さんたちだって、記念写真に一緒に写りたかったんだよね〜。

あんまり、こんなことばかり書いていると、良識ある読者から
嫌われそうですが(Twitterのフォロワーが減るんだよね;)、
だって、やっぱり、そうとしか思えませんわ(笑)

↓↓ずっと、こういう流れできてますからね・・・

光冠とオーブ
http://lohas87.seesaa.net/article/170146521.html

エンジェルナンバー44
http://lohas87.seesaa.net/article/171212566.html

天使とハッピー・ソングを・・・
http://lohas87.seesaa.net/article/171377583.html

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(母と姑 : お泊り女子会 in IMPERIAL HOTEL TOKYO)
posted by HANA at 14:07| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月01日

天使とハッピー・ソングを・・・

この前、ゴスペルだの天使だのと書いていて
ウーピー・ゴールドバーグ主演の映画「天使にラブソングを」
が頭に浮かびました。

あれ?「天使に」だっけ「天使と」だっけ?
と、わからなくなって、ちょっとググってみたのですが、、、

「に」が正解でした。ついでに、正式な記述は
「天使にラブ・ソングを・・・」で、「ラブ」と「ソング」の間に
「・」が入り、お尻に「・・・」がつきます(笑)

それはともかく、原題は「Sister Act」(シスター・アクト)。
これ、どういう意味?
エキサイトの翻訳にかけると「姉妹条例」。
ははは、いくらなんでもそれは違うでしょう?(笑)

映画の内容からして、シスターは姉妹じゃなくて、修道女っていうの
は間違いないとして、Actは?

辞書的には、「行為, 所業, 仕業」
「正式の決定;法令, 条例, 布告, 命令;判定, 決議, 裁定」
なんて意味もあるんだ。(だから姉妹条例と翻訳されたのね)
「演芸, 出しもの」こっちかなあ?

「Sister Act 意味」で検索して見つけたブログ、
Gospel Soup 〜小耳にゴスペル〜 ゴスペルブログ」によると、

・・・

英語でActは「行為」などいくつかの意味がありますが、新約聖書では「使徒言行録(使徒行伝)=the Acts of the Apostles」の項目のことを、the Actsとも呼びます。

ですから、Sister Actを直訳するなら「修道女行伝」「尼僧言行録」あたりなわけで・・。でもこれじゃあ、別の系統の映画みたいになっちゃいますから、「天使にラブソングを」という邦題は秀逸だったのかもしれません。

またSisterには、姉妹・修道女という意味の他に、『黒人女性』の意味もありますから、黒人女性(シスター)のウーピー・ゴールドバーグが、尼僧(シスター)になって大活躍というこの映画に、実はぴったりのタイトルだったんだなあとあらためて思います。

・・・


ふーん。なるほど。

そういえば、少し前に書いた映画「翼のない天使」も、原題には
「天使」なんて言葉は出てこなくて、「WIDE AWAKE」なんです。
直訳すると「すっかり目が覚めた」とかいう意味みたい。

なんか、キリスト教文化にまつわるような事柄がからんでいる
内容の映画の場合、日本語のタイトルをつける時に、
とりあえず「天使」っていう言葉をいれとくと、なんとなく
雰囲気がイメージしてもらいやすくなるから、
つけちゃうんでしょうかね?

・・・

それはそうと、今回自分が「ゴスペル歌います」って、周囲の人に話したときに、
年配の方は「ゴスペルって何なの?」って聞く人が多かったです。

私は、自分もよくわかってないくせに、
「もともとは黒人奴隷から生まれた宗教音楽です。
でも、賛美歌みたいに静かな感じではなくて、ノリのいい
楽しい感じの音楽ですよ〜」とか適当に答えていたんですけど、

「天使にラブソングを」について調べているうちに、
あらためて「ゴスペル」という言葉そのものの意味が、
「福音」「福音書」であることを、今さら知りました。

(キリスト教的な意味はおいといて〜)
「福音」とは「良い知らせ」「good news」。

ワタクシ的に意訳するなら
「ゴスペル」=「福音」=「ハッピー・ソング」と
なるかな?

12月3日は
「天使とハッピー・ソングを・・・」

「に」じゃなくて「と」ですから!お間違いなく(笑)



posted by HANA at 12:23| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月25日

らせん階段

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人生は「らせん階段」

おんなじところをぐるぐる回っているようでも、
いつのまにか、すこしづつ、
上に上がっている

ふと気がつくと

見渡せる景色が、
ずいぶん変わっていた。



(写真は「らせん階段」ではなくて、観覧車です;)
posted by HANA at 11:52| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月24日

ラベル読みつつティータイム

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この間までガバガバ飲んでいた「うこん茶」にも飽きて(飽きっぽい私)、
最近飲んでいるのはこの「しょうが紅茶」です。

特に「思い入れ」があったわけではなく、目に付いてパッと買っただけなのですが、
買った店が店なので(ナチュラルハウス)、帰ってきてパッケージの文字を
よく読んでみたら、なかなか「こだわり」の品でした。

・・・

「島根県出雲産紅茶 出西しょうが使用」

「出西しょうが」は、島根県斐川町の水が豊富で水はけがよい
出西地区でしか育たないと言われ、上品な香りとピリッとした
辛味を併せ持ったしょうがです。

「しょうがも紅茶も純国産」

本品は、しょうが・茶葉ともに純国産(島根県産)です。
明治時代、国策として始められた紅茶作りは、1971年の
紅茶輸入自由化に伴い、市場から姿をほとんど消して
しまいました。

その国産紅茶の復活を願い、出雲地方で1985年より
国産紅茶を作り続けています。

・・・


などなどと書いてありました。
そういえば紅茶って「輸入品なのがあたりまえ」かと思ってました。
国産もあったんだ〜〜。

説明書き読んでから飲むと、ありがたさもひとしお(笑)

〜でもね、正直言って、しょうがの風味はそんなにしないのデス〜
 
一緒に買った「はちみつ」も国産。
こっちは「国産」にこだわって買ったのです。

そもそも「国産はちみつ」を探してナチュラルハウスに入った
のでしたっけ。

近所のスーパーとかで売ってるはちみつって、
みんな中国産なんだもん。

かといって一瓶何千円もするもの買うほどのこだわりはなく、
どの花の蜜がいいとか、味の好みも特に無く、
とりあえず中国産以外ならOKというアバウトさですが。

今回買ったはちみつは、大分県豊後高田市の近藤さんという
養蜂家のものと書いてあったので、

「豊後高田市か〜、行ったことあるなあ」と親しみを感じて
いたのですが、よくよく説明を読んでみたら、

「近藤さんは花の咲く時期に合わせて、蜜蜂と全国を旅しながら
採蜜する、転地養蜂を営んでいます」

とのことで、つまり大分県の花からとれた蜜だけじゃなくて、
全国各地の花の蜜っていうことなんですね。

花の種類はいろいろで、だから「百花蜜」。

日本全国を旅した蜂が、四季折々の花から集めた蜜・・・

なんて思うと、綺麗な景色が目に浮かんできます。

ラベル読みながら味わうと、
なぜか美味しさが増す、ティータイム(笑)


posted by HANA at 09:56| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月21日

光冠とオーブ

昨日の夜、7時ごろ。東の空に満月に近い月があって、その周りが
虹のように色がついたまんまるの輪で囲まれていました。

虹のよう、と言っても完全に7色ではないもの、赤っぽい色から
青っぽい色まで何色かあって、しかもうっすらと二重の虹に見えました。

携帯のカメラでとっても、肉眼で見たのとは全然違ってしまっています。
もっと、ずっとず〜っと綺麗でした。

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「また月の虹を見ちゃった!!」と思いましたが、
今年の1月31日に見た、月の周りの光の輪(月虹、白虹、月暈)とは
違う感じのものでした。

↓その時の写真はこちらに。
http://lohas87.seesaa.net/article/139846803.html

1月の時は、雲らしい雲はなく、空全体が薄いベールに覆われたように
かすんでいて、月からずっと離れた位置に白い輪が見えたのです。
「いったい何が起こったの?!」という不思議な感覚でした。
そういう現象を見たことも聞いたこともなかったので。

それに比べると、今回のは「雲に月の光が当たって虹のように見えているんだな」
ということが、見てすぐわかるので、そんなに驚きはしなかったのですが、
なんともいえず幻想的で綺麗な色と形でした。

厚い雲の層があって、そこにぽっかりと丸い穴が開いていて、
その穴からちょうど月の光が煌々と地上に降り注いでいる感じで
穴から天使か何かがいっぱい降りてきそうな雰囲気でした。
ホントに、雲がもこもこと層になっている感じとかが、よく、そういう宗教画とかに
描かれているような荘厳な感じだったのです。

今回のは「月虹(げっこう」「月暈(げつうん、つきがさ)」ではなくて、
「光冠(こうかん)」という気象現象のようです。

光冠wikipedia:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%89%E5%86%A0

・・・

光冠(こうかん)とは、太陽や月に薄い雲がかかったときに、それらの周りに縁が色づいた青白い光の円盤が見える大気光学現象のことである。光環(こうかん)、日(月)光冠、日(月)光環とも表記され、コロナ (corona) と呼ばれることもある。

[暈との違い]

同じように太陽や月の周りに光の輪ができる現象に暈がある。しかし、光冠と暈はまったく異なる現象である。 暈は太陽や月とは接触せず、かなり太陽から離れた位置に現れるのに対し、光冠は必ずオーレオールによって太陽と接触している。また暈の色は内側が赤、外側が紫の色の順序で、光冠とは逆になっている。

・・・


携帯のカメラではなく、デジカメも撮ってみましたが、やっぱりイマイチ。

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でも、この写真「オーブ」が写ってる?!

オーブっていうのは、写真に写る小さな丸い光の円です。
(肉眼で見える人もいるらしいが)
「座敷わらし」がいるという部屋で写真を撮ると写るとかいうアレです。

精霊だとか、良くない霊だとかという人もいるし、
カメラのフラッシュが空気中のチリに当たっただけという人も居ますね。
まあ、種明かしはともかく、本人の受け取り方次第、と私は思います。

見る人が見たら、こんなのただの「失敗写真」と言われちゃうかもしれないけど
私はもちろん、これは精霊で、吉兆なんだと信じていますとも!
少なくともカメラのレンズにゴミがついていたわけではありません。
この1枚にしか写っていませんでしたから・・・

やっぱり、あのとき、天国の扉が開いて、天使がラッパを吹きながら、
いっぱい降りてきたんだわ〜(^^)v

ハレルヤ!

posted by HANA at 13:13| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月14日

カノン・かんのん

大好きな曲「パッヘルベルのカノン」。

今さらだけど・・・「カノン」て何?

と、ふと、気になった(笑)

音楽にうとい私だが、パッヘルベルが人名なことまでは知っている。
パッヘルベルさんがつくった「カノン」なんだよね。

で、「カノン」っていうのは音楽の形式の一種なんだろうな。
でも、言葉自体はどういう意味なんだろう。

・・・調べていたら面白いことがわかりました!

まず、「カノン」の言葉の意味そのものは(wikipediaより)

・・・
カノンあるいはキャノン(Kanon, Canon)は、棒、定規、基準、規範等を意味する古代ギリシャ語のカノーン(κανων、 kanōn)を語源とする語。古代から現在まで様々な分野で様々な意味で用いられている。

* キリスト教のカノンについては、カノン (キリスト教)を参照。
* 音楽のカノンについては、カノン (音楽) を参照。
* 美術のカノンについては、カノン (美術) を参照。
* 文学のカノンについては、カノン (文芸) を参照。
・・・


とある。
で、音楽のカノンは、

・・・
カノン(canon)は、複数の声部が同じ旋律を異なる時点からそれぞれ開始して演奏する様式の曲を指す。一般に輪唱と訳されるが、輪唱が全く同じ旋律を追唱するのに対し、カノンでは、異なる音で始まるものが含まれる。また、リズムが2倍になったり、上下または左右(時間の前後)が逆になったような特殊なものをも含む。
・・・


ふむふむ。

ところで「カノン」のページを見ていて、目に付いたのが、
「企業」のところに「キヤノン―日本のカメラ、電機メーカー」とあったこと。

え?あのキヤノンと、このカノンは同じ語源だったの?!

と、キヤノンのページ(wikipedia)を見ると、、、
社名の由来について、こんなことが書いてありました!!

・・・
キヤノンの前身は、1933年に創立された精機光学研究所。観音菩薩の慈悲にあやかりたいという気持ちから、同年発売予定の精密小型カメラを「KWANON」(カンノン)、そのレンズを「KASYAPA」(カサパ)と命名した。KASYAPAは、釈迦の弟子のひとりである迦葉に由来している。なお性能が良すぎて「光だけでなく音まで観える」という意味も兼ねている。

1935年、世界で通用するカメラのブランド名として、Canon(キヤノン)が採用された。「聖典」「規範」「標準」という意味を持ち正確を基本とする精密工業の商標にふさわしいことと、KWANONに発音が似ていることが、この名称を採用した理由とされている。
・・・


へー。キヤノンはカノンでもあり、観音でもあったのか。
(これってけっこう有名な話なのかな?)

canon、キャノン、観音

キリスト教の聖典の意味でもあるcanonが、観音菩薩につながっていた。

canonは同じ旋律を繰り返しながら「音を観る」。


面白いなあ〜♪



posted by HANA at 09:32| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月08日

モノリス直撃

おとといの夜みた夢。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

地震で家がグァシャンと崩れる。
台所のガスコンロに火がついている。
(赤い炎が見える)

慌てて消火器で消そうとするが、
パニックになってうまくできない。
火がどんどん増える。
燃え広がるのでなく、炎がいくつも発生。
(このときは青い炎)

外から人の声がして、家の外に出る。
近所の人か、誰かよくわからないが人が何人かいる。
空を見上げて、「あれはなんだ?!」と言っている。

私も見上げると、空(夜空?)から何か落ちてくる。
雲の間から・・・というか、雲と一緒に。

それは長方形のもので、色は白。板というより、機械みたいで、
エアコンの室外機のような質感。(室外機より薄っぺらい感じ)

空から結構早いスピードで落ちてくる。
どんどん加速。

何?何?何?

それはよりによって私のところに落ちて来た。

「やだ!」「こわい!」

それが自分にぶつかる瞬間に目が覚めた。
(胸がドキドキ。イヤーな後味)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

起きてから、面白いなと思ったのは、
この日、「夢をカラーで見る人と白黒で見る人がいる」という話をきいて、
自分はカラーで見てると思ったけど、「でも、本当にそうなのかな?」と
気になっていたので、起きたときに夢の中の色をはっきりと覚えていたこと。

私の夢は、総天然色ではなく、全体的には濃いセピア色っぽい2色で、
ポイントになっている部分、例えば炎の色とかだけは、はっきりと色が
見えている感じだった。

火を消す場面は、あとで考えると、とても象徴的な感じがした。

別に大きい火事になっている訳ではなくて、
料理をするときの普通の大きさの炎なので、冷静に考えれば、
コンロのスイッチを切ればいいだけなのに、
慌ててパニックになって、余計なことをして、コトを大げさに
している、という感じだった。

今の自分は、つまらない小さなことを、いじくりまわして
大げさにして被害(?)を大きくしてしまっているということか?

白い板はなんだろう?モノリス?(笑)

posted by HANA at 06:33| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月03日

大きいお魚・小さいお魚

おさかなって・・・

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何考えてるんんだろう?

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何も考えてないのかな・・・

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楽しい?

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Are you happy ?


posted by HANA at 15:40| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月31日

春ウコン・秋ウコン

今、私がお気に入りの飲み物。

それは、「ウコン茶」。

「ウコン」と言えば、「ウコンの力」なるドリンク剤もあるように、
「肝臓にいい」ってことで、酒飲みの為のサプリとして有名。

確かに私は、「酒飲み」なのですが〜(笑)、
今、ウコン茶にハマっているのは、その効果を期待してのことではなくて、
単に「おいしい」と思って飲んでいます。

一般的に誰もが「おいしい」というような味ではなくて、
漢方薬みたいな、独特の変な味なので、「おえ〜っ」という人も多いかも
しれませんが、私は好きなのです。

きっかけは、先日、とある宮崎地鶏の店で飲んだ「ウコンハイ」が
とっても美味しかったから。

それまでも、「ウコンハイ」や「ウコン茶」を飲んだことは
あったのですが、この店のウコンハイは特に美味しかったのです。

ウコンはショウガに近い植物なので、ピリっとした感じが少しありますが、
ここの店のは、この「ピリ辛感」が強く、濃いぃ感じで、思わず
「うまい!」と言ってしまったほど、気に入りました。

それで、ウコン味に目覚めた私は、家でも「ウコン茶」を作って飲もうと思って
ネットで探し始めたのですが、調べてみると、いろいろあって迷ってしまいました。

まず、一口にウコンと言っても、秋ウコン、春ウコン、紫ウコンと、
種類がいろいろあります。

秋に収穫したウコンが秋ウコンで、春のが春ウコンなのかと思っていたら、
そうではなくて、違う植物なんですって!
味も、含まれる成分も違う。よって、効用も違う。

(カレーに使う「ターメリック」は秋ウコンのほうだそうです。)

発酵ウコンなんていうものもあるし、春ウコンと秋ウコンの両方のブレンドとか、
「うこん茶」という名前でも他の材料がブレンドされているものもある。

形態も、ウコンをスライスした状態のものだったり、ティーバックで手軽なものだったり。
産地も、インド、中国、国内では沖縄。やっぱり国産が安全かしら・・・?

ウコンの味が気に入って飲むことにしたくせに、調べていると、どうせ飲むならやっぱり、
効果が期待できる成分の含有量が多くて、安全性も高くて、質の良いものがいいかしら、
なんて、欲がでてきてしまい(笑)、調べれば調べるほど、どれを選んだらいいのか、
わからなくなってしまいました。

出かけたときに、ナチュラルハウス(健康食品店)で見つけて、買おうかとも思ったけれど、
1袋の量が多くて、ためらいました。もし、飲んでみて味が気に入らなかった場合、
その量を全部飲み続けるのはつらいし、残りを捨てるのももったいない。

ちょっとずつ、お試しで飲み比べることができたらいいんだけどなあ・・・。

そうこうするうちに、すぐ近所のドラッグストアが改装して、品揃えが増えたために、
今まで置いてなかったウコン茶が、陳列棚に出現したのです(笑)

安い(400円弱)ので、とりあえず「お試し」と思って
買ってみたら、あら、十分おいしいじゃないの。

それで、あっさり解決(笑)


ちなみにウコンには、抗酸化作用、抗炎症作用、抗がん作用も期待できるという話も
あって、アンチエイジングな食品と言えそうです!

沖縄の人が長寿で元気なのは、ウコンを日常で摂取していることも
(沖縄に行くと「うっちん茶」ってありますね。それがウコン)関係あるのではという人もいます。

ただし、とりすぎると、逆に体に悪い(重篤な副作用)場合もあるそうです。

興味を持った方は、調べてみてください。
調べれば、調べるほど、訳がわからなくなってくるから・・・(笑)

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posted by HANA at 10:02| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月30日

宇宙戦争?

東京スカイツリー上空に、ナゾの飛行物体、発見?!

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・・・なんちゃって。

窓ガラスに室内の電気が写り込んでいるだけです。

平和にお食事。

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ランチの前菜とデザート。
メインの写真は撮り忘れた(笑)

posted by HANA at 07:52| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月29日

黒の装い

昨日は、雨が一日降っていて、とても寒かったです。
高校時代の友人のお母様が亡くなって、お通夜に参列しました。

急に寒くなったのでコートはどうしようと迷い、
黒のオーバーコートを持っているのだけど、それではいくらなんでも真冬みたいなので、
薄手の裏地のないコート(フォーマルじゃないけど黒だから、ま、いいか)
にしたのですが、やっぱりそれでは寒かった!

一緒に行った友人は、中綿の入ったコートを着ていて、手袋も持ってきていた。
それで正解。

まあ私も、喪服の下にババシャツ(上下)厚手のタイツ、ウールのストールと
細かい武装はしていきましたから、なんとか風邪引かずに済みました。

それにしても、今年は喪服着る機会が多いなあ・・・。
今年後半になって、しまったと思ったら、また出す感じです。

それほど近しい人の場合でなくても、
葬儀って、なんだか妙な部分でエネルギー消耗して疲れます。

はあ・・・



posted by HANA at 11:36| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月28日

イルカとおはなし

変な夢を見た。

水(海?)の中に街があって・・・というと、
ファンタジーな映画みたいな光景が目に浮かぶかもしれないが
そんなオシャレなものではなく、昭和レトロな観光地みたいな、
さびれた感じのところだった。

私は地上で何者かから逃れてきて、水に入ったのだが、
(↑この部分の夢もあったのだが、どんなだったか忘れた)
水の下の待合所にいて、乗り物を待っている。

水の中だけど、普通に息もできるし、他にもたくさん人がいて
にぎわっている。

すると地震が起きて、待合所の建物(掘っ立て小屋)が倒れそうに
なったので、そこから出る。

「海の中で地震がおきると、こんな風なのか〜」などと思っていた。

まだ乗り物は来なくて、ヒマなのでぶらぶらしていると、
昭和な店の店先のアイスクリームボックスに、
「純チョコアイス」があるのが見え食べたくなる。

しかし純チョコアイスに見えたのは、チョコではなく「あずきバー」だった。
「でも、ま、いいや」、と買う。130円だった(笑)


・・・そこで一旦途切れる(目が覚めたのか?)・・・


次の場面。またも水なのだが、今度は水族館のような感じで、
ガラスの向こうにイルカがいて、こちら側に私がいる。

イルカが白いシール(貝?)みたいなものをガラスに貼り付けて、
それでなにか絵を描いて、私に見せてくれているようだ。

シールの形は丸とかいろいろで、時々星型も混じっている。

自分(イルカ)の体よりも大きなハート型を作ってくれた。

そして、星型のシールの1つに鼻先(くちばし?)をくっつけて、
『ここから何か話して』と言っているようだ。

そこで私は、その星型のシールのところに顔をくっつけて、
イルカと何か話したのだが・・・・

何を話したのだろうか?

忘れた;


寝ていて寒かったので「水」に関する夢を見たのだろうか。

オネショはしてないですよ(笑)


posted by HANA at 11:27| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月24日

和太鼓ヒーリング?

この前、和太鼓のコンサート(発表会)に行って、
ブログにこんなことを書きました。

金の太鼓・銀の太鼓(2010年10月18日)
|演奏の間中、音の波動が体に入ってきていて、低周波マッサージみたいで
|気持ちいい〜のです(笑)

|セロひきのゴーシュじゃないけど、太鼓の波動に長時間「あたって」いたら、
|病気治るかも、とおもいました(笑)

|細胞が活性化されてる、たぶん・・・


これ、半分冗談で書いたのですが、その後にたまたま読んだ本に、
これを裏付ける(?)ようなことが書いてありました(笑)

いのちと気ー意識を高め、病気を超えるー
天外 伺朗 , 矢山 利彦 (著)
・・・

矢山:天外さんはCDを作った名技術者でもあるから、聞こえない音が無意識のレベルにシグナルを出しているみたいな秘密をご存知なんでしょ?

天外:僕がCDを作った1980年ごろは、人間の耳には20kHz以上は絶対に聴こえないと言うことが一般常識だったのです。実際に聴こえますか聴こえませんかというテストをすると20kHz以上の音は絶対に聴こえません。だから、CDに録音している音は20kHzより上の周波数をカットしています。

ところがその後、20kHz以上の周波数成分によって脳波が変わることを発見した人がいたんです。だから、バリ島のガムラン・ミュージックみたいな超音波を一杯出している音楽をCDにすると、明らかに違うわけです。後に気功をやるようになって、僕自身の感覚も鋭くなっていきましたから、それは確かにあるなと思っています。そういう意味では罪を作ってしまったのですが。

音楽はライブが一番いいんです。音を缶詰にするとみんなダメになってしまいます。まぁー、今のスーパー・オーディオCDは100kHzまで出していますから、まだいいのですが。やはり超音波成分も十分にいろいろな影響を人間に与えていることが、サイエンスの領域でわかったといういことです。

矢山:実験と論理で常識が変わったいい例ですね。手を叩くよりも、机を叩いたほうがより超音波が出て、効果があると。

天外:太鼓もいいですよ、相当超音波がでていますからね。

・・・・・


私は超音波が聴こえたわけではなくて(笑)、単に、太鼓が出す空気の「振動」を感じて
それを「音の波動」という言葉で表現したのでしたが、

「気持ちいい〜」と感じたのは、空気の振動のせいだけじゃなく、
「聴こえない音」が本当に体に作用していたからだったのかもしれません。


※ちなみに私は「超音波」「低周波」「波動」という言葉を、
 科学的な正しい意味を理解せずに、 テキトーに使っています。
 興味がある方はちゃんと調べてくださいませね(笑)


posted by HANA at 10:20| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月23日

ツイート3題

どーでもいい話3つ(笑)

【その1:バスソング】

バスの中で誰かの携帯が鳴った。軽快な着メロ。

あ、これ何だっけ?知ってる音楽だなあ・・・。

! トトロで猫バスが出てくるときの音楽だ!

いいなあ。こんな着メロあるんだ〜。
でも、トトロだったら、私は、木のテーマ(?)がいいな。

【その2:猫スキャナ】

クロネコヤマトの宅急便に集荷を頼んだ。
お兄さんが持っていたハンディタイプのスキャナ(バーコードリーダー)で
伝票を読んだときに、その機械から、

「にゃ〜」

と声(音)がした。

思わず条件反射(?)で、私が、

「にゃ〜!」

と言ってしまったら、お兄さんに笑われた(笑)

【その3:籠人】

前を歩いていた男性のTシャツの背中に
「籠人魂」って、でっかく書いてあった。

よく沖縄のお土産で「海人」(うみんちゅ)ってのがあるけど、
「籠人」って何なんだろう?

「かごかき」(江戸時代?)とか「箱根山越え」とか
変なものが一瞬頭に浮かんだ(笑)

気になって、近寄ってみると、小さな英字で
BASKET BALL なんとかかんとか・・・って書いてあった。

あ。なるほど!!

posted by HANA at 08:51| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月22日

およそ「あたたかい」と感じられるものの中でももっともあたたかなもの

石井ゆかりさん主宰の「筋トレ」という
あまりにも星占いのサイトらしくない名前の星占いサイトの「週報」によると、

今週の「天秤座」は、

・・・・

続けてきたいくつかの作業が収束し、
そこに、深い相互理解が生まれそうです。
この数ヶ月、やたらに忙しかったり、
入れ替わり立ち替わりべつのプレッシャーが入り込んでくることで
常に緊張感を感じていた人も多かったのではないでしょうか。

今週、そんな緊張感のいくつかがすうっと抜けていき、
少し落ち着いたところで
誰かから、あたたかく熱い「承認」を受けられそうな気配があります。

ひとりぼっちだったような気がしていた人も
そうではなかったことが、解るだろうと思うのです。

ずっと疑ったり、不安に感じていたその人の気持ちを
今週、ハッキリした形で確かめられるかもしれません。

およそ「あたたかい」と感じられるものの中でももっともあたたかなものを
今週貴方は、誰かから、
その手に受け取れるのではないかと思います。


・・・・

『この数ヶ月、やたらに忙しかったり、
入れ替わり立ち替わりべつのプレッシャーが入り込んでくることで
常に緊張感を感じていた』

これは、めちゃくちゃ当たっている。

とすると、今週の私は

『およそ「あたたかい」と感じられるものの中でももっともあたたかなものを
誰かから、その手に受け取れる』

はずなのですが、

『およそ「あたたかい」と感じられるものの中でももっともあたたかなもの』

って、何でしょうね????


そういう気配は今のところない。

楽しみに待っているのですが・・・(笑)

posted by HANA at 10:03| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月21日

みんな捨ててどこでも行く、なんだってやる

時々、今の自分の環境、状況、自分自身の在り方について
ふと「私の人生、こんなんでいいんだっけ?」
と、立ち止まって考えてみることがある。
(誕生日とか、お正月とか、節目のときなどに)

若い頃は、
「もっと他に私にはやるべきことがある気がする」とか
「こんなことしてる場合じゃないんじゃないか」とか
常に焦りがあった。

今はさすがにそういうことはないのだが、
いくつになっても(もう50も近いというのに)未だに、

デカいスケールで生きたい。
うーんとバカなことやってみたい。

という気持ちは捨てきれない(笑)

たとえばある日突然、バックパック1つで飛行機に乗り、
世界を放浪するとか、

出家します、と髪を下ろして山にこもる、とか

トライアスロンに挑戦します、とか、

まあ、かなり無理があるけど、できないことじゃない。

『いやあ〜、そんなこと。
 もう歳だし、家庭があるし、お金ないし、体力ないし・・・
 できないよ。』

と言ってしまえばそれまで。

でも、
やりたいけど、やらない、のと、
やりたいけど、できない、のは話が違う。

「できない」から「やらない」と言うのは変なのであって、
できるか、できないかは、やってみなけりゃわからない。

あとは、やるか、やらないか、自分の問題だ。

本当にやりたくなったら、やるよ。あたしゃ(笑)

いざとなったら、
「みんな捨ててどこでも行く、なんだってやる」
 ※これはユーミンの「ナビゲイター」という歌の歌詞です。


でもね、行かないの。

今は、ここに、いたいから。いるの。

今、ここにある状況は、自分が作り出した最上のものであって、
私はそれを楽しんでいるのだから。

この、なんでもない、平凡な日常を。

・・・そんな風に思えるようになったのが、若い頃とは違うところかな。


posted by HANA at 13:32| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月18日

金の太鼓・銀の太鼓

snapshot-1287355916.460708.jpg

昨日は和太鼓「蓮」主催のチャリティ発表会でした。
「鼓腹撃壌」Vol.2

受付のお手伝いをしたので、最初のほうは見られませんでしたが、
途中から、といっても、3時間たっぷり、みなさんの演奏見れました。

写真はオオトリ。先生たちの演奏。
2つの太鼓の色が違って見えますが、じつは色がついている訳ではなくて、
ライトの当たり具合で、金と銀に見えました。カッコイィ〜

私は太鼓のこと全く知らない(&音楽のセンスなし)ので、
どういう演奏が上手いのか下手なのか、いいのか悪いのか、
全くわからないのではありますが、

昨年の同じ頃、この発表会の第一回目も見ていて、そして
今回も見て、全体的にみなさんレベルアップしたなあ〜と感じました。

「発表会」って、自分の家族や親戚友人などが出演すると
見に行くことがありますが、自分の知ってる人以外の部分は、つまんなくて、
飽きてきちゃうってこともありますよね(笑)

でも、ここの発表会は、全体的な構成とかもよく考えられていて、
(途中に太鼓以外のゲストや寸劇が入ったり)
衣装や動きなどのパフォーマンスも、見るものを飽きさせない工夫があり、

なにより、60歳以上の方ばかりのチーム、子供と大人(親子含む)が混じった大所帯、
障害をもった子供達のチーム、太鼓歴のまだ浅い人とベテランが一緒に演奏するチーム、
など、個性豊かな演奏で、それぞれにひきつけられるものがあって、楽しいのです。

あと、7月に、中国で屋外での演奏も見たのですが、
そのあとに屋内のホールでの演奏を見てみると、
私は屋内の方が好きだなあと思いました。

視覚的には、野外の広々とした場所での豪快な演奏は、開放感があって、
見ているほうも、たぶん演奏者も、気分爽快だと思いますが、

体感的には、屋内のほうが、太鼓の音の振動が体に大きく伝わってくるので
心地よいのです。

演奏の間中、音の波動が体に入ってきていて、低周波マッサージみたいで
気持ちいい〜のです(笑)

セロひきのゴーシュじゃないけど、太鼓の波動に長時間「あたって」いたら、
病気治るかも、とおもいました(笑)

細胞が活性化されてる、たぶん・・・




posted by HANA at 08:32| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月17日

続・kitaca!

kitaca.gif

ICカードkitacaの話。続編です。

 kitaca!
 http://lohas87.seesaa.net/article/165865992.html

昨日の疑問。調べました。

Q:kitacaは何の略?

A:JR北海道のカードなので。単に「北」のカードということでキタカだって。割と単純(笑)

 Suicaなんて"Super Urban Intelligent Card" ですよ。
 まあ、これも「こじつけ」っぽいけどね。


Q:キャラクターは?

A:エゾモモンガ。名前はない。作者は「そら」さんというイラストレーター。

Q:モモンガとムササビの違い

A:下記参照。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1314456193


【一部引用】

『ムササビ』と『モモンガ』の主な違いは、両者の体の大きさと、滑空するのに必要な『飛膜(皮膜)』の付いている位置ではないでしょうか。

(中略)

滑空の仕方も、ムササビは「ブゥーン!」という感じで、まるで座布団が飛んでいるよう感じを受けるそうですが、
モモンガは、まるでハンカチが落ちるように、「ヒラヒラ〜ヘロヘロ〜」と滑空するのだそうです。



・・・

『ヒラヒラ〜ヘロヘロ〜』なんか力が抜けてて、いいなあ(笑)


あ、そういえば、「動物のお医者さん」でエゾモモンガのエピソードがあった。

漆原教授が保護していたエゾモモンガ。
学生のみんなが「可愛い!」「飼いたい〜!」というのに対し、
教授が「それにはペットとして致命的な欠点がある!」という。
「だから外にして遊んではいけない。大変な目にあうぞ〜」と忠告するのだが、
学生は「こんなに可愛いのに!教授はいじわるしているんだ!遊びたい!」とかなんとか
言って、部屋に放してしまう。

そして、その欠点とは・・・・?!

「動物のお医者さん」コミックスを読んでね!(笑)

・・・

Kitakaグッズは北海道に行かなくても、ネットで買える。

ほ、ほしい。

Kitaca タッチアンドゴー
http://www.e-hkiosk.jp/catalog/product_info.php?products_id=212

Kitaca クリーナーストラップ
http://www.e-hkiosk.jp/catalog/product_info.php?products_id=182


でも、こうやって調べているだけで、結構満足してしまったので、
たぶん、買わない(笑)

(変な性格;)

posted by HANA at 07:01| 日常・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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