2006年06月29日

男前ニュース!

セブンイレブンで「ジョニー」を扱うようになったら、いままでおいていたスーパーから男前豆腐各種がすべて姿を消してしまいました。

あれれ、と思っていたら今日は「メーカー品薄につき欠品」の張り紙。

セブン&ホールディングスが力にまかせて抑えちゃって、弱小マイナースーパーには品物がまわってこなくなってしまったのね。。。。

弱肉強食。オーマイガッ!

わが家は今日はカレーです。暑いものね。
LEE ×5
posted by HANA at 21:10| 旧mixi日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月23日

キャラメル緑茶


(無印良品:中国茶ティーバック)
緑茶にキャラメルフレーバーってどうなのよ?!と疑問を感じつつも、例によって買わずにはいられない私。
で、味はというとですね。うーん。お茶自体は緑茶といっても紅茶に近い感じで、香りはキャラメルよりもなんか別の薬草かハーブっぽい香りがかすかにはいっていて「キャラメルの甘い香りのお茶」という感じではありません。
しかも、甘くないくせに原料名をみると「砂糖、加糖れん乳、ブドウ糖、全粉乳」なんて書いてある。
へんなお茶!私がこういうハーブティっぽいのを飲んでいると、ダンナに「臭い!」といわれるのだけど、これはそのクサい部類にはいってしまうだろう。

PS*そういえば「ジョニー」がセブンイレブンに進出してた!
posted by HANA at 11:57| 旧mixi日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月22日

キャンドルナイト


昨夜は夏至なのでキャンドルでお風呂に入りました。
「100万人のキャンドルナイト」の定義では8時から10時の間、電気を消してキャンドルだけで過ごそうってことになってます。別にそれを厳密に守る必要もないんだろうけど、結局2時間お風呂にはいってました。

ふだんも半身浴で1時間くらいは平気で湯船にはいって読書しているのですが、2時間まるまるというのはわれながらアホみたいでした。
キャンドルを置く場所によっては「手暗がり」になってしまうため、本と自分の顔の間にキャンドルを置いたので、これが結構「熱い」のでした。汗だく。やせたかな?(笑)

1000000人のキャンドルナイト
http://www.candle-night.org/


posted by HANA at 09:57| 旧mixi日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

足立空間


北千住に丸井ができてから、足立区はだいぶ都会的になりました。
おしゃれなカフェもできました。
でも、窓からの眺めがこんなんじゃねえ・・・・;


(エクスポートしたら写真が小さくなってしまって判別できませんが、窓の向こうには消費者金融やら居酒屋の看板とかいっぱい見えて、ゴミゴミしてるのです)
posted by HANA at 10:00| 旧mixi日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月17日

魔界への誘い


焼酎は芋が好きです。
「さそい」 ではなく「いざない」 と 読むようです。
去年、境港の水木しげるロードで買った 目玉オヤジ湯呑みで飲みます 水木センセは偉大です
ああ また 山陰にいきたいなああああ
posted by HANA at 19:50| 旧mixi日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

手放す勇気

gyoen.jpg梅雨前、夏のように陽射のつよいある日、新宿御苑に入った。

のんびり読書でも思っていたのだが、平日というのに思いのほかにぎやか。
スケッチをする中学生があちこちでたむろし、芝生の広場では大量の幼稚園児がかけまわっている。騒がしい場所を避けて、なおかつ直射日光があたらない木陰のベンチを探す。ところが、よさそうな場所はすでに先客があって座れない。

日陰の場所に空いているベンチを発見。「みーつけた!」とばかりイスとりゲームのように、あわてて座る。前は大きな木と芝生が広がっていて、道の先は行き止まりなので人通りも少なく静か。本を開く。

うーん快適、、、と思ったのもつかのま、なんだか居心地が悪くなってきた。木陰すぎて、頭の上に降りかかっている木がちょっと鬱陶しく感じる。虫でも落ちてくるんじゃないか、と思ったら、もう気が気でなくなって落ち着かなくなった。

せっかくいい場所にベンチを確保したのに。
ここを離れて先に行っても、これよりベストな場所があるだろうか?
もっと中心地へ行くと、子供たちがうるさそうだし。
空いているベンチは直射日光がガンガン。
あー、でも、なんかやだな。どうしようかな。

ちっとも読書に身が入らない。

思い切ってそのベンチを離れ、また歩き出した。

新宿御苑の敷地はやたらと広い。
森のようなゾーン、日本庭園、イギリス式庭園・・・。
ぐるっとひとめぐりして、結局、フランス式庭園のプラタナス並木の下に落ち着く。

風通しがよくて気持ち良く、快適。ベンチもたくさん空いていた。
なんだ、最初のところより、ずっといいじゃない。

もし「もう空いてるベンチがなかったら困る」って、最初の場所にしがみついてたら、こんなに気持ちよい場所を知らないで、じめじめした暗いところにいた。

広い広い公園の中のはじっこの、うーーーんと片隅のところだけ見て、そこにしがみついてたなんて、ばかみたい!

・・・今の私にとって、象徴的な出来事だった。

今いる場所が「そこそこ快適」だったら、手放すのは惜しい。

でも「そこそこ」っていうのが曲者。

「そこそこ」の快適さを手放す勇気がないばかりに、もっといい場所があることも知らずにいるなんて、なんだかもったいない。

井の中の蛙 大海を知らず、だ。

手放した結果、「もっといいもの」は見つけられず、両方を失うリスクはある。
でも、失敗したとしても、何もしないで井戸の中でじっとしてウジウジしているよりは、ダメモトでざぶんと大海に飛び込んでみる方が、キモチイイかも。

二兎を追って三兎を得たい私には、むつかしいことなのだが(笑)

身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ (うーん、ことわざって、深い・・・・)

posted by HANA at 16:52 | TrackBack(0) | ココロとカラダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

アロマ事情

先日、東急ハンズのアロマオイルのコーナーを見ていましたら、隣で見ていたのが2人、若い男の子でした。
こおいうものは女子供のするもの、という認識は、もう時代遅れなのでしょうか。
posted by HANA at 16:56| 旧mixi日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月06日

ソイラテ事情

あいかわらず「ソイラテ」に凝っている私。
自作では、アイスだと結構おいしく作れるのだけど(黒砂糖をちょっと入れるのがミソ)、ホットだとイマイチ。なんだか豆くさくなる。
お店で作るのを見ているとエスプレッソマシンみたいな「ジョワっ」とする機械(圧力をかけるのか?)でミルクを熱しているので、そこがポイントなのかも。

あと、スタバでも、頼むと豆乳でラテを作ってもらえるときいたので頼んでみたら、通常料金より高くなるのね。
posted by HANA at 14:05| 旧mixi日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

プルーン売り場

貧血なので、よくプルーン(乾燥・袋入り)を買う。

問題:
さて、プルーンはスーパーの食品フロアのどこに置いてあるでしょうか?

回答:
店により、いろいろです。行きつけでない店で買おうとすると、なかなか見つからない時があります。

例:
果物売り場、お菓子売り場、乾き物(ナッツ・珍味など)コーナー、菓子材料コーナー、ヨーグルトの近く(カップリング販売)。重複しておいているところもあります。

posted by HANA at 18:50| 旧mixi日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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